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「人類が初めて月に降り立った日」から学ぶ、目標達成の原則

889号2016/07/21更新

(今日のお話 1556文字/読了時間1分半)
■ おはようございます。紀藤です。

昨日は、愛知にて怒涛の7件のアポイント。
そして夜からは英語塾の仲間と勉強会。

流石に疲れました(苦笑)

とはいえ、「7つの習慣」を始め、
研修をご導入頂いている会社様、
またこれから実施していかれるお客様など、
たくさんの良い話も聞かせて頂き、嬉しい限り。

本日も5件のアポイント。

追い込んでまいりたいと思います!



さて、本日のお話です。

そして、ここでご質問。

皆様、本日が何の日かご存知でしょうか。


実は、今日は、

「アポロ11号が、人類で初めて月に降り立った日」

です。
(私も昨日知りました)

今日はこのお話に関連して、

「やると決めたからできる」

というテーマでお伝えしたいと思います。

それでは、どうぞ。
■ 1969年7月21日。

アポロ計画において、5度目の有人宇宙旅行で、
アポロ11号は、月面「静かの海」に軟着陸しました。

そして、ニール・アームストロングとオルドリンが、
人類として初めて月面に降り立ちました。

それが、47年前の今日です。


今のような最新コンピューターシステムもない。
もしかすると今のiPhoneよりも、
チープなシステムだったのかもしれない。

しかしながら、この偉業を成し遂げ、
世界中を感動の渦に巻き込みました。

間違いなく、歴史に残る、
今なお語り継がれる1ページです。


■ では、なぜそもそも、
「月へ行く」ことになったのか。

それは故ケネディ大統領の、
このような演説が発端でした。


「私は、この60年代の終わりまでに人間を月に着陸させ、安全に地球に帰還させるという
 その目標を達成することに、我が国民が取り組むべきだと確信しています。」
(原文: I believe that this nation should commit itself to achieving the goal"
【本日の名言】
 before this decade is out			

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